ゲーミングPC

ゲーミングPCはコレがおすすめ 【 初心者に向けて分かりやすく 】

 

こみや
こみや
こんにちは、こみやです。

 

今回は、初心者向けにおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。

初めてゲーミングPCを買うという方は、必見です。

 

・そもそもゲーミングPCって何?

・選び方は?

・メーカーは?

・注意点は?

のような疑問を解決していきます。

 

どのPCをどうやって買ったらいいか分かりませんよね。

不安な気持ちを拭えるように、この記事で全力でサポートしていきます。

 

この記事を読めば、ゲーミングPCに関する悩みをほぼ解決できます。

 

こみや
こみや
難しい言葉は使わずに、分かりやすく説明していくよ。

 

ゲーミングPCって何?

 

まずは、”ゲーミングPCとは何か””という基本的なことから解説していきます。

 

ゲーミングPCは、名前のの通りゲームをプレイするためのPCです。

主には、高いスペックが要求されるゲームを快適にプレイするためのPCでもあります。

 

性能面でいえば、どのPCよりも格上です。

正直、ゲーミングPCを1台持っておけば、スペック不足で悩むことはほぼなくなります。

 

ここで、

「ゲーミングPCってゲームのみでしか使えないの?」

という質問があります。

 

結論から言うと、ゲーム以外でも使えます。ゲーミングPCは一般的なPCを包括してるものです。

 

Word、Excelを用いた文書の作成もすることができます。普通のPCにできることは、当然ゲーミングPCでもすることができます。

つまり、仕事用に使う人もいるんですね。

さらに、動画編集、画像処理、ゲーム配信なども同時に行うことができます。

 

このように、ゲーミングPCという名前でも用途は無限大です。

 

 

普通のPCとの違いは?

 

一般的なPCとの違いは下記です。

・スペック

・値段

・消費電力

・見た目(カスタマイズ)

細かい部分を見ればもっとあるのですが、代表的な違いを挙げさせていただきました。

 

まずはスペックですよね。もちろん、ゲーミングPCの方がスペックはダントツで上です。

搭載しているCPU、メモリ、GPU、ストレージが他のPCとは比べ物にならないくらい上です。

ゲームをするのに、それだけのスペックが必要になるんですね。

 

ここらへんのPCに関する用語は、記事の中盤で解説します。。

 

次に、異なる点は値段ですよね。

仕事用に使われるデスクトップPCは、10万円以下で買えるものが多いのですが、ゲーミングPCは10万円以上します。

普通のゲーミングPCだったら、15~20万円くらいですね。高いスペックのPCだと20万円以上するものも全然あります。

 

ここらへんの相場感覚も記事の中盤で解説します。。

 

ゲーミングPCの唯一のデメリットなのですが、消費電力が普通のPCよりも高いことです。

ここらへんは、避けようがないのでゲーマーさんは受け入れるしかないですね。

※高いといってもメチャクチャ高いわけでもありません。月に1000円くらいかな。(人による)

 

しかし、最近では電力を抑えたゲーミングPCというのも開発されつつあります。これは未来の技術に期待といったところです。

 

ゲーミングPCといえば、なによりも見た目のカスタマイズが多様であることです。

 

PCケースだけでもたくさんの種類があります。また、ファンを光らせたりもできます。とにかくデザインのカスタマイズが豊富ですよね。

BTOパソコンだと、デザインの幅も狭まってしまうのですが、それでもかっこいいデザインが多いですね。

 

もちろん、ビジネスチックなものもあるので安心してください。

 

ここまで”ゲーミングPCとは何か”を解説してきました。

とにかく私が言いたいことは、ゲーミングPCはどのPCよりも高いスペックであるということですね。

 

 

初心者向け ゲーミングPCの選び方

 

ここまで私のオススメのゲーミングPCを紹介してきました。私のオススメを押し付けただけなので、”何を基準に選んだか”を説明していきます。

 

まずは予算を決める

 

ゲーミングPCを買う上で、一番気になるのが予算ですよね。

 

「お金がないから買えな~~い!!」

という方もいらっしゃると思います。

そんな方に向けて、ゲーミングPCの相場を紹介します。

 

ゲーミングPCの相場は、以下の感じです。

・10~15万円 やや低スペック

・15~20万円 普通

・20~25万円 やや高スペック

・25~30万円 マジで高スペック

※ パーツにもよるので一概には言えません。 あくまで参考程度に。

人によって高いと思うか、安いと思うかは違いますよね。でも、決して安い買い物ではないので慎重に選ぶ必要があります。

 

まず、10~15万円くらいだと、やや低スペックかなと思います。ゲームはできるのですが、配信・動画編集もやるとなったら頼りない感じです。

でも、ゲーミングPCの入門機としては最適です。

高校生など予算に限りがある方は、10~15万円くらいがオススメです。足りないスペックは、後からでも変更できますしね。

 

15~20万円くらいは、平均的な相場かなと思います。

普通にゲームをする方だったら、全然アリな価格帯です。

 

20万円以上するものは、高スペックなものが多いです。

ゲーム以外にも、動画配信、編集、絵描きなどをしたい方にオススメです。また、高いスペックが要求されるゲームもあるため、そのようなゲームをプレイしたい方向けです。

 

何度も言いますが、価格帯が直接スペックに関わるとも言い切れないので、あくまで参考程度に。

 

こみや
こみや
お財布との相談だね。

 

パーツで選ぶ

 

価格もそうですが、PCを選ぶ上で”パーツを知る”ということも大事になります。

難しい用語が多いけど、分かりやすく説明していきます。

 

ゲーミングPCの性能を見る際、

・CPU

・GPU

・メモリ

・ストレージ

を確認しなければいけません。

裏を返せば、この4つを見ればPCの性能を知ることができます。

 

CPU

CPUとは、、

CPUは、パソコンの演算処理をするパーツです。つまり、PCの中心となる部分。

”パソコンの脳”とも呼ばれたりします。

ゲームの性能もCPUが支えていることもあるので、慎重に選ぶ必要がある。

 

PCのCPUといったら、

・IntelのCoreシリーズ

・AMDのRyzenシリーズ

が有名ですよね。

2つとも紹介していたらややこしくなるので、ここではIntelのCoreシリーズを紹介していきます。

品番の見方はこんな感じです。

i3 一番低い
i5 普通
i7 高スペック
i9 一番上

 

CPUを選ぶなら、i5以上が必須になります。

i5では、最低限の環境でゲームをすることができます。

 

私のオススメはi7です。ここまで高くすれば、大抵のゲームは遊ぶことができます。

 

欲を言えば、i9が欲しいのですが、予算的な問題もあると思います。

i9は、高画質でゲームがしたいという方以外は、そこまで上げる必要はありません。

 

さらに、CPUには世代というものもあります。第7・8・9世代以上のものがオススメです。

 

ゴチャゴチャ言ってると、余計にわからなくなるのでオススメを紹介します。

 

・Core i5-9400F

・Core i7-9700K

・Core i7-9700

・Core i9 9900KF

初心者でCPUのことなんか分からな~~いという方は、上に挙げたものを選びましょう。

ゲームをするのに、十分なCPUを紹介しました。

 

もっと詳しく知りたいという方は、下記を参考にしてください。

 

グラフィックボード

グラフィックボードとは、、

カンタンに言うと、モニターに画像や映像を映し出すためのものです。

 

グラフィックボードがなくても、画面に映像を映し出すことは可能です。なぜなら、グラフィックボード搭載のCPUがあるからです。

普通のPCでは必要というわけではありません。

 

しかし、

ゲームをするためならグラフィックボードは必須になります。あなたもより高い解像度でゲームがしたいですよね。

オススメなグラフィックボードは、NVIDIAのGeForceです。

ゲーム用にグラフィックボードを選ぶとなったら、GeForce一択です。

 

世界的にも広いシェアを誇っており、信頼度も高いです。また、ゲームに最適化されています。

また、日本でも多くの実況者さんが使ってもいますね。

 

グラフィックボードは、他にもメーカーがあるのですが、初心者はGeForceだけ押さえておけば問題ありません。

 

具体的にオススメを挙げるとこんな感じ。

・GeForce GTX1660Ti

・GeForce RTX2070 SUPER

・GeForce RTX2080 SUPER

・GeForce RTX2080Ti

※下にいくほど高性能

 

GeForce GTX1660Tiだと、軽いゲームをする方なら問題ありません。

最近のような重いゲームをする方だったらGeForce RTX2070 SUPER以上のものがオススメです。

 

メモリ

メモリとは、、

メモリは机にたとえられます。大きい机だと大きいものが置け、小さい机だと小さいものしか置けません。

メモリも容量が大きければ、重いソフトウェアを開いたり、複数のソフトウェアを開いたりできます。逆に、メモリが小さければ限られたソフトウェアしか開けません。

 

選択肢としては、

・8GB

・16GB

・32GB

の3つがあります。

 

私のオススメは、圧倒的に16GBです。

なぜなら、16GBあれば、大抵のゲームはプレイすることができます。

 

8GBもできないことはないのですが、やや頼りないかなと思います。逆に、32GBだとオバースペックになりがちです。

ちょうどいいのが、16GBなんですね。

 

ちなみに、16GBあれば動画配信もサクサクできるレベルですよ。

32GBは、4Kでゲームがしたい、高画質な配信をしたいという方向けです。普通にゲームをする方なら、そこまでメモリを上げる必要はありません。

 

詳しくは下記で解説をしています↓

ゲーミングPCのメモリはどれくらい必要? 【 オバースペックに注意 】 今回は、ゲーミングPCに使うメモリの解説をしていきます。 ゲーミングPCを選ぶ際に、”必ずぶち当た...

 

ストレージ

ストレージとは、、

ゲームのデータを保存しておくもの。

引き出しにたとえられます。

 

初心者が押さえておきたいのは、ストレージにはSSDとHDDの2つがあることです。

SSDの特徴

・とにかく高性能

・データの読み込みが速い

・静か

・消費電力が少ない

・値段が高い

 

HDDの特徴

・SSDと比べると性能が劣る

・SSDと比べると遅い

・値段が安い

このように、SSDの方が圧倒的に性能が優れています。

「それならSSDにすればいいの?」

 

その通りで、ストレージを全てSSDにすれば、ロード時間の短縮にもなります。

しかし、SSDは値段が高いというデメリットがあります。

 

そこで私がオススメするのが、SSDとHDDを併用することです。

具体的に言うと、ゲームのデータを保存しておくのにSSDを使って、その他の写真・動画を保存しておくのにHDDを使う感じです。

 

まとめるとこんな感じ。

SSD 500~800GB

HDD 1~3TB

これだけ容量を確保しておけば、ゲームも快適にできますよ。

 

 

冷却システム


冷却システムの主な役割は、加熱したCPUを冷やすものです。

種類は大きく分けて2種類あります。

・空冷 (扇風機で冷やす)

・水冷 (水で冷やす)

 

結論から言うと、どっちでもいいです。

 

冷却するという役割は同じなので、どっちを選んでも大差はありません。強いて、比較するなら音です。

空冷の方がややうるさいです。でも、水冷も音はするので変わりませんね。

 

PCケース

ゲーミングPCを買うなら、見た目にもこだわりたいですよね。

 

そのため、PCケースというものは大事になります。透明なケースだったら光らせることも可能です。

男のロマンってやつかな(笑)

しかし、

BTOでパソコンを注文する場合は、ケースが限られてしまします。(地味なのしかない、、)

メーカーにもよるのですが、ケースが限られるのは受け入れるしかないですね。

 

ゲーム別推奨環境を確かめる

 

ゲーミングPCを選ぶ上で、ゲーム別の推奨環境を確かめておきましょう。

これをもとに、ゲーミングPCを選ぶというのもアリです。

 

ここで、注意しておきたいのが、スペックには余裕を持った方がよいということです。

ギリギリのスペックでも、全然遊ぶことはできるのですが、スペックに余裕があった方がいいですよね。

 

初心者におすすめのゲーミングPC

 

早速ですが、おすすめのゲーミングPCを紹介していきたいと思います。

 

・ロースペック

・ミドルスペック

・ハイスペック

の3段階に分けて紹介していくよ。

ロースペック

ロースペックのゲーミングPCを紹介していくのですが、あまりオススメはしません。

なぜなら、できるゲームも限られてしまうからです。

 

しかし、高校生や大学生のようなお金に余裕のない方は、ロースペックのPCをオススメします。

入門機としては、ちょうどいいのかなとも思います。

 

 

GALLERIA RT5

CPU Ryzen 5 3500
グラフィックボード GeForce GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ 16GB
ストレージ SSD 256GB HDD 1TB

 

公式サイトで見る

 

 

LEVEL-M0B4-R53-RJS

 

CPU Ryzen 5 3600
グラフィックボード GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6
メモリ 8GB
ストレージ SSD 240GB

 

ミドルスペック

ミドルスペックのゲーミングPCは、一般的なゲーマーさんにオススメです。

ほとんどのゲームは快適にできるスペックなので、今から紹介するものを選んでおけば間違いありません。

 

GALLERIA XF

CPU Core i7-9700K
グラフィックボード GeForce RTX 2070 SUPER 8GB
メモリ 16GB
ストレージ SSD 512GB HDD 2TB

 

公式サイトで見る

 

LEVEL-R0X5-R53-TWX

CPU Ryzen 5 3600
グラフィックボード GeForce RTX 2070 SUPER 8GB GDDR6
メモリ 16GB
ストレージ SSD 500GB

 

 

ハイスペック

最後にハイスペックPCの紹介です。

 

ここからは、普通にゲームをしたい方には、ややオバースペックになるかなとも思います。

しかし、高画質で動画配信をしたい方、動画編集もしたい方にはピッタリなモデルです。

 

GALLERIA ZZ

CPU Core i9-9900KF
グラフィックボード GeForce RTX 2080 Ti 11GB
メモリ 16GB
ストレージ SSD 1TB

 

公式サイトで見る

 

ゲーミングPCで押さえておくべきメーカー

 

「ゲーミングPCってどこで買うんだよ!!」

という方に向けてオススメのメーカーを紹介します。

 

 

ドスパラ

オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

初心者さんにはドスパラでの購入を一番オススメしています。

ドスパラのPCブランドである「ガレリア」は有名ですよね。

 

ゲーミングPCも多く取り扱っているので、初心者だけでなくベテラン勢にも人気があります。

迷ったらドスパラで買うと割り切ってもいいくらいです。

 

ドスパラ公式サイト

マウスコンピューター

 

オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

マウスコンピューターで有名と言ったら、「G-Tune」ですよね。

 

ヘビーユーザー向けの上位モデルから、ライトユーザー向けの下位モデルまで幅広いですね。

価格も安いものだと1万円以下で買えます。

 

また、国内生産で保証もしっかりしてる点が良いですね。

 

 

パソコン工房

オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

パソコン工房は、LEVEL∞というゲーミングPCを展開しています。

 

様々なプロゲーミングチームとコラボ商品も出しています。品質・信頼度も高いメーカーなので、オススメです。

他のメーカーと比べると、カスタマイズの幅が狭いのですが、初心者さんにはオススメです。

 

FRONTIER(フロンティア)



オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

レジェンド、オーラ、エントリー、カジュアルの4段階でPCを選ぶことができます。

カスタマイズ性はやや欠るものの、機能性はバツグンです。

 

また、ゲーミングPCを買うと、Andoroid製のタブレットも付いてくるキャンペーンもやってるそうです。

※2020年4月時点

価格の安さで言ったら、業界一かもしれません。

 

こちらも初心者さんにはオススメですよ。

 

FRONTIER公式サイト

Alienware

 

オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

Alienwareは、ゲーミングノートPCを中心に販売しているメーカーです。

 

個人的にゲーミングノートPCはオススメしていません。ですが、外出先でゲームしたい方、出張が多い方などは購入もアリです。

 

ゲーミングノートPCを探してるという方は、Alienwareも押さえておくと良いでしょう。

 

Lenovo

オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

レノボは、多くのゲーミングPCを取り揃えています。

価格・機能性などから自分に最適のゲーミングPCを選ぶことができますよ。

 

カスタマイズ性も他のメーカーと比べると、高いのが特徴です。

 

Lenovo公式サイト

 

SEVEN

オススメ度 

価格 

カスタマイズ 

SEVENの特徴といったら、カスタマイズ性の高さです。

他のゲーミングPCブランドと比べたら、選べる幅も広がります。

 

PCケースも比較的多くの種類から選べるので、デザイン性が高いのもポイントです。

SEVEN公式サイト

 

結論、どのメーカーでも良い

 

ここまで、色々なメーカーを紹介してきました。

「多すぎてどこがオススメか分からないわーー!」

ってなってると思います。

 

結論から言うと、オススメなメーカーを1つに決めることはできません。

どのメーカーさんも品質・価格ともに似たようなものです。

 

PCのスペックを確認したら、見た目(デザイン性)で選んでも良いと思います。

 

こみや
こみや
PCに組み込まれてるパーツ自体は、どこも同じものなので比較しづらいというのもあるね。

強いて言うなら、保証期間とかも見ておくといいかも。

 

ゲーミングPCを選ぶ際の注意点

 

自作はオススメしない

 

初心者がゲーミングPCを買う上で、自作PCはオススメできません。

自作でPCが作れたらかっこいいですよね。しかし、全くの初心者が自作をしようとすると、失敗します。

「動かない、、」なんてことも起こりうるので、オススメはしません。

そもそも、自作するメリットが少なすぎます。

・楽しい

・コストをやや低く抑えれる

だけですね。

また、パーツによほどのこだわりがない限りは、自作はしない方が良いです。

 

私がオススメするのは、「BTOパソコン」です。

BTO=Build To Orderの頭文字をとったものです。

 

つまり、こちらがパーツを指定して、メーカーが組み立てるというものです。

自作と比べると、選択肢の幅は狭まるのですが、ゲームができればそれで良しです。

 

また、保証も充実しているので、故障した時の対応もバッチリです。

 

ノートPCはオススメしない

また、ゲーミングノートPCはオススメしません。

 

なぜかというと、

・値段が高い

・デスクトップと比べると、機能性が劣る

からです。

 

ノートPCは、デスクトップPCと同じスペックだったとしても、割高になります。

パーツを小型化したり、熱処理などの理由で値段が高くなっているのですね。

 

特別な理由がない限り、ノートPCにするメリットがありません。

 

ゲームをするのに最低限の機材

 

気が早いのですが、ゲーミングPCを買った後の話をします。

ゲーミングPCを買ったらゲームをすると思うのですが、最低限揃えておかなければいけない機材があります。

それが、

・ゲーミングマウス

・マウスパッド

・イヤホン/ヘッドセット

・ゲーミングキーボード

・モニター

です。

 

持っているなら良いのですが、このような製品も買わなければいけません。

お金の問題もあるので、一応頭に入れて置いてください。

 

 

まとめ

 

これで初心者にオススメのゲーミングPCの紹介は終わりです。

 

・BTOパソコンにする

・スペックを重視する

・ノートPCにしない

ということは絶対に押さえておいてください。

 

BTOメーカーに関しては、どこも似たりよったりなところがあるので、デザインで選ぶのもアリです。

 

こみや
こみや
それでは、良いゲーミングライフをお過ごしください。